4月4日(月)7:30からニコニコ動画生放送に出演します。

「日本の未来を考える朝食会 vol.2」

○開催日時
2011年4月4日(月) 7時30分~

○ご視聴・詳細はこちらから
└→ http://live.nicovideo.jp/watch/lv45088502

○ゲスト
ニシム・ベン・シトリット イスラエル駐日大使

○出席者(予定)
安倍晋三(衆議院議員・自由民主党・第90代内閣総理大臣)
平沢勝栄(衆議院議員・自由民主党)
浅尾慶一郎(衆議院議員・みんなの党)
小野塚勝俊(衆議院議員・民主党)
木内孝胤(衆議院議員・民主党)
小林興起(衆議院議員・民主党)
宮川典子(自由民主党)
大塚隆一(シアター・テレビジョン代表取締役会長)

○オーガナイザー
加瀬英明(外交評論家)
浜田麻記子(シアター・テレビジョン取締役社長)

○提供
シアター・テレビジョン (リンク→http://www.theatertv.co.jp/)

シアター・テレビジョンが運営する『ピラニアTVちゃんねる』(リンク→
http://ch.nicovideo.jp/channel/ch2620)では、
マスメディアでは語られない真実と知識を得られる、刺
激的な番組を日々お届けしています。
なお今回の生放送も後日アーカイブとして配信予定です。

「週刊現代」の取材を受けました。

本日発売の雑誌「週刊現代」8月21日・28日合併号、(184P~) 幕末の英雄ーその子孫たちの「いま」ー<徹底調査 維新の血は生きている> に、私も「岩崎弥太郎」の子孫として登場しています。よろしければご覧下さい。

29日(祝日)国際ダンスデー・フェスティバルが開催されます。是非ご参加下さい

 

東京都ユネスコ連絡協議会の後援のに、フォークダンスを通じて青少年の健全な出逢いと交流を目指す運動が、都内の大学生や若い方々を中心に今、始まっています。それが若者のフォークダンス運動、『フォルクローレ』です。

ユネスコのダンスの日に、都立光が丘公園で国際ダンスデー・野外フェスティバルを実施します。

当日はフォークダンスの他に、ゲームやアトラクションなど、楽しい催しも予定しています。

初心者の方が中心になりますので、どなたも安心してご参加下さい。

また、ダンスを通して素敵な友達が出来ますよう、楽しみにしています。

日時  平成22年429(木曜日・祭日)          

時間  午後1時から5

場所  都立光が丘公園、芝生広場の一部(地下鉄大江戸線・光が丘下車、西武池袋線・練馬駅乗換え)

参加費 無料(雨天の場合はJR大塚駅南口の南大塚地域文化創造館第4会議室で行ないます)

曲目  欧米のやさしいフォークダンスをその場で習って踊ります

 

主催 練馬フォルクローレ実行委員会

後援 東京都ユネスコ連絡協議会 毎日新聞社 東京都青少年・治安対策本部 練馬区教育委員会 

練馬区体育協会 スロヴァキア大使館 (財)日本国際教育支援協会 他

備考 ダンスの際にバッグなどをお預かりできますが、なるべく軽装でおいで下さい  

電話番号  070-5549-0375植田  049-258-3218松原 メール folklorestar@gmail.com

       (注意:公園内につき自家用車での乗り入れは出来ません)

 

 

衆議院予算委員会開会

鳩山総理はじめ閣僚ら「政治主導」で答弁!!

 11月2、4、5日の3日間、衆議院予算委員会が開かれ、6日からは参議院に舞台を移して予算委員会が行われ、「税金のムダ遣い」排除をはじめとする民主党のマニフェストや外交問題など、鳩山由紀夫総理大臣をはじめ、関係閣僚が出席し、野党との活発な議論が展開されました。

 各閣僚は官僚のサポートを受けずに答弁。民主党が掲げる「政治主導の国会運営」を早速実践するかたちとなりました。

 鳩山由紀夫総理は2日夕、首相官邸で記者団に対し、総理として初めて臨んだ衆院予算委員会の感想について、「最初はかなり緊張した」としつつも、「国民の皆さんに政治家同士の論争をしっかりと見て頂けたとしたら、国会が少しずつ変わってきたと理解をされると思う」と振り返り、今後さらに活発な論争ができると展望を語りました。

鳩山総理 初の所信表明演説

戦後行政の大掃除を断行し、新しい日本を!!

鳩山由紀夫総理は10月26日、衆参両院の本会議で初の所信表明を行い「政治には、弱い立場の人々、少数の人々の視点が尊重されなければならない。そのことだけは、私の友愛政治の原点としてここに宣言させていただく」と表明しました。

鳩山総理は、所信を①戦後行政の大掃除を「組織、事業」「税金の使い道と予算編成の見直し」の2面から断行する。②いのちを守り、国民生活を第一とした政治の実現。③「居場所と出番」のある社会、「支え合って生きていく日本」を目指す。④国民が安心して暮らせる「人間のための経済」へ転換。⑤日本外交の基本を、世界の「架け橋」として国際社会から信頼される国の実現。⑥今回の政権交代は、官僚依存から国民への大政奉還であり「無血の平成維新」である。の6項目に分けて表明。に、コンクリートから人へコンートから人へ」の理の下に、新しい日本をつくる決を強調しました。